イベントフォトギャラリー 財団法人さっぽろ健康スポーツ財団
LifesavingSpirit世田谷スイミングアカデミー特別開催
海浜事故防止講習in海上保安庁巡視艇まつなみ
開催概要
更新日 平成24年7月25日(水)
開催日程 平成24年7月23日(月)
会場 東京海上保安庁巡視艇「まつなみ」
備考 【講  師】東京海上保安部
フォトレポート
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世田谷スイミングアカデミー参加者を対象に、海上保安庁と連携し「海浜事故防止講習」を実施し親子合わせて27名が集まりました。
<br>総合監修の飯沼誠司氏と一緒に、参加者はわくわくした表情で巡視艇に乗り込みました。

世田谷スイミングアカデミー参加者を対象に、海上保安庁と連携し「海浜事故防止講習」を実施し親子合わせて27名が集まりました。
総合監修の飯沼誠司氏と一緒に、参加者はわくわくした表情で巡視艇に乗り込みました。

世田谷スイミングアカデミー参加者を対象に、海上保安庁と連携し「海浜事故防止講習」を実施し親子合わせて27名が集まりました。
総合監修の飯沼誠司氏と一緒に、参加者はわくわくした表情で巡視艇に乗り込みました。
最初は巡視艇内見学です。
<br>操縦席でハンドルやモニターを実際に触らせてもらい、めったに出来ない体験に目を輝かせる子どもたちが印象的でした。

最初は巡視艇内見学です。
操縦席でハンドルやモニターを実際に触らせてもらい、めったに出来ない体験に目を輝かせる子どもたちが印象的でした。

最初は巡視艇内見学です。
操縦席でハンドルやモニターを実際に触らせてもらい、めったに出来ない体験に目を輝かせる子どもたちが印象的でした。
普段は入ることの出来ない貴賓室も案内してもらいました。
<br>柔らかいソファに座り、窓を眺めていると自分が特別になったような気持ちになりました。
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普段は入ることの出来ない貴賓室も案内してもらいました。
柔らかいソファに座り、窓を眺めていると自分が特別になったような気持ちになりました。

普段は入ることの出来ない貴賓室も案内してもらいました。
柔らかいソファに座り、窓を眺めていると自分が特別になったような気持ちになりました。
東京海上保安部の特別講師から海上保安庁の仕事や離岸流に流された時の対応などの講義を受けると、真剣な表情でうなずきメモを取る姿も見られました。

東京海上保安部の特別講師から海上保安庁の仕事や離岸流に流された時の対応などの講義を受けると、真剣な表情でうなずきメモを取る姿も見られました。

東京海上保安部の特別講師から海上保安庁の仕事や離岸流に流された時の対応などの講義を受けると、真剣な表情でうなずきメモを取る姿も見られました。
後半は東京湾の巡視に同行し、レインボーブリッジの下を通り、羽田空港周辺までを航海。
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後半は東京湾の巡視に同行し、レインボーブリッジの下を通り、羽田空港周辺までを航海。

後半は東京湾の巡視に同行し、レインボーブリッジの下を通り、羽田空港周辺までを航海。
私たちの安全を守るため、いつまでも後ろをついてきてくれる巡視艇「いそぎく」。
<br>「ありがとう!!」とみんなで叫び手を振りました。
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私たちの安全を守るため、いつまでも後ろをついてきてくれる巡視艇「いそぎく」。
「ありがとう!!」とみんなで叫び手を振りました。

私たちの安全を守るため、いつまでも後ろをついてきてくれる巡視艇「いそぎく」。
「ありがとう!!」とみんなで叫び手を振りました。
広い海を眺めながら飯沼氏と共に海について、ライフセービングについて…語りあいました。

広い海を眺めながら飯沼氏と共に海について、ライフセービングについて…語りあいました。

広い海を眺めながら飯沼氏と共に海について、ライフセービングについて…語りあいました。
操縦席から双眼鏡を貸してもらい、順番に覗き込みました。
<br>海のずっと先をみつめ海の大きさを知りました。

操縦席から双眼鏡を貸してもらい、順番に覗き込みました。
海のずっと先をみつめ海の大きさを知りました。

操縦席から双眼鏡を貸してもらい、順番に覗き込みました。
海のずっと先をみつめ海の大きさを知りました。
最後にライフジャケットの着方を教えてもらいました。
<br>自分の力で身に着けたライフジャケットはとても嬉しくて、「これ持って帰りたいなあ。」などの声が飛び交いました。
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最後にライフジャケットの着方を教えてもらいました。
自分の力で身に着けたライフジャケットはとても嬉しくて、「これ持って帰りたいなあ。」などの声が飛び交いました。

最後にライフジャケットの着方を教えてもらいました。
自分の力で身に着けたライフジャケットはとても嬉しくて、「これ持って帰りたいなあ。」などの声が飛び交いました。
約2時間に渡る講習会はあっという間に終わり、貴重な経験をした参加者は、広い海を目の当たりにし、海の楽しさと共に海の怖さや人命救助の大切さを感じました。
<br>飯沼氏は「海のプロである海上保安庁の仕事を知り、その基本であるライフセービングの活動を振り返り、自分の身は自分で守る大切さを感じて欲しい。」と語りました。

約2時間に渡る講習会はあっという間に終わり、貴重な経験をした参加者は、広い海を目の当たりにし、海の楽しさと共に海の怖さや人命救助の大切さを感じました。
飯沼氏は「海のプロである海上保安庁の仕事を知り、その基本であるライフセービングの活動を振り返り、自分の身は自分で守る大切さを感じて欲しい。」と語りました。

約2時間に渡る講習会はあっという間に終わり、貴重な経験をした参加者は、広い海を目の当たりにし、海の楽しさと共に海の怖さや人命救助の大切さを感じました。
飯沼氏は「海のプロである海上保安庁の仕事を知り、その基本であるライフセービングの活動を振り返り、自分の身は自分で守る大切さを感じて欲しい。」と語りました。

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